オフィスで取り組む企業

ここでは、マイボトル・マイカップを使うことで使い捨ての飲料容器の使用削減に取り組んでいるオフィスの取組をご紹介します。(社名の五十音順)

株式会社アドックインターナショナル

株式会社アドックインターナショナルでは、「冷やし地球化はじめました」のスローガンのもと、ECO活動に力を入れております。その活動の一貫として、このたびマイボトル・マイカップキャンペーンを有効的に活用させていただくことになりました。

株式会社富士通マーケティング

富士通グループでは、各自がマイカップ、マイボトルを利用することや、貸し出し用のマグカップを用意することによって、給茶器の紙コップを全廃しました。

エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社

首都圏の全7事業所にマイカップに対応した自動販売機を新規のものを加えて52台導入して、紙コップ使用の削減に取り組んでいます。

NTT東日本グループ

NTT東日本ならびに都道県域のグループ会社に設置している飲料自動販売機について省電力型とし、紙コップ式販売機についてはマイカップ対応型等に更改していきます。

株式会社協和エクシオ

全社員にマイカップ・マイボトルの持参を呼びかけ、本社ビルでは従来使用していた紙コップ型自動販売機を撤去し、マイボトル・マイカップに対応できる新型自動販売機を導入しました。

テルウェル西日本株式会社

給茶器の紙コップを全廃してから、社員は自分のボトルやカップを持参するようになりました。仕事でも家庭でも環境の視点が加わり、意識に変化が見られます。

株式会社東京放送ホールディングス

TBS放送センター内のさまざまな場所にマイカップの推進をはじめとする省エネ、節水、両面コピーなどを喚起する啓発活動を行っています。

日本オラクル株式会社

オフィスでの環境対策の一環で、ゲストエリアでの呈茶を紙コップから茶器へ変更したのをきっかけに、オフィス内でもリターナブルカップを導入し使い捨ての紙コップの削減をしています。

日本ガラストロニクス株式会社

「地球は未来からの預かり物」という想いを全従業員が共有し、企業活動としてだけでなく、社員一人ひとり、またその家族も含めた個人レベルの活動として地球環境保全に取り組んでいます。

日本電子計算株式会社

オフィスでマイボトル・マイカップを利用し、身近にできる自部門エコ活動を実践しています。環境問題に対する意識向上を今まで以上、より一層深めていきます。

北海道エネルギー株式会社

札幌市内5店舗および本社ビルに『ピュアウォーターの無料給水機』を設置、またSS店頭では簡単なアンケートにご協力頂いたお客様にオリジナルタンブラーをプレゼントし、マイボトルの利用を促進しました。

UCC上島珈琲株式会社

自社製品に対する理解を深め、美味しいコーヒーを提供する意識を高めようと始まった「一日コーヒー店長」制度。これを機に全社員がマイボトル・マイカップを利用するようになりました。

MHIプラントエンジニアリング株式会社

環境省の「エコアクション21」に登録したことをきっかけに、マイカップ・マイボトル使用を促す「マイボトル活動」を展開しています。

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